top of page

セックス動画が拡散されることを恐れて彼を刺殺④

記事を検索したところ、下記の記事が見つかった。

https://bunshun.jp/articles/-/51402?page=2

これは、事件当日からすぐの職場の人間からの話なので被害者の意図はかかわっていないわけだが、なんとここで被害者が話していたという話が被害者が噓をついていない限り、裁判で被告人が述べている事実と全く異なっている。


https://newsmatomedia.com/sato-yusaku

こちらは、まとめ記事。


https://enoshima-west.net/news/19sakuraba_yakubutu/ こちらも、まとめ記事。


(裁判)被害者の夢を実現するという話に乗って上京。 (記事)被告人の夢を実現するという話を応援すべく上京。

(裁判)家賃は被害者と被告人で折半。

(記事)家賃も光熱費も被害者が払っていた。


(裁判)家事は一切、被告人が行っていて、別れてから後もお弁当を作ってあげていた。

(記事)家事は被害者の担当で、夜9時に帰宅後、被告人の分の夕食まで作る毎日だった。


(裁判)別れてから被告人が家にいられなくなった。

(記事)別れてから被害者が被告人から家をだされていた。


(裁判)家にいられなくなった被告人が身を寄せた人がたまたま売人の彼女だった。

(記事)毎晩のようにクラブに遊びに行き、ドラッグを使いセックスする行為もしていた。 (裁判)2月に留学が決まっていた。150万円フイになった。 (記事)2月にアメリカ人男性と渡米することになっていた。


この記事では、親切な被害者が新しい彼ができた身勝手な元カノに殺されたというものだ。


いったい、真実はどこにあるのか。


閲覧数:2回0件のコメント

最新記事

すべて表示

強制性交等未遂。 被告人は身長185cmで体重もありそうな体格。若い外国人留学生で、童顔であり、供述内容を聞いていても精神的に未熟なところが垣間見れる。 LINEで知り合い、被害者が自宅に招くなど付き合いがあったが、寝ている間にわいせつなことをされたため、別れ話をしてLINEをブロックしていた。 被告人は、別のアカウントを使って被害者に接見を強要。その際、寝ている間にわいせつな行為をしたときに撮影

児童買春、児童ポルノに係る行為等。 インスタグラムで自称16歳の女子が1万5千円で性交させてくれる旨のメッセージをみつけ、ホテルに誘って犯行を行ったもの。 被告人は、2年前にも同じことで捕まって、50万円の罰金処分となっている。 今後は、妻が行動を日々管理するため毎日の外出行動を外出簿につけ、GPSアプリで居場所を把握。定期的にスマホのSNSのやり取りをチェックする。といったことで、管理監督する。

迷惑防止条例違反。 性的がらみで前科2犯、1年前に刑務所を仮釈放されたばかり。 出所後、半年ほどで事件を起こした。事件対象となった盗撮は3日間にわたって行われた、駅構内のエスカレータなどでの犯行。いずれも、スカートの中にスマホを差し入れて、撮影したもので、被害者が特定できていないが起訴されたもの。 被告人は仮出所後、仕事についていたが仕事の外回りの際にその移動の中でたびたび犯行に及んでいた模様。

bottom of page