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セックス動画が拡散されることを恐れて彼を刺殺④

記事を検索したところ、下記の記事が見つかった。

これは、事件当日からすぐの職場の人間からの話なので被害者の意図はかかわっていないわけだが、なんとここで被害者が話していたという話が被害者が噓をついていない限り、裁判で被告人が述べている事実と全く異なっている。


こちらは、まとめ記事。


https://enoshima-west.net/news/19sakuraba_yakubutu/ こちらも、まとめ記事。


(裁判)被害者の夢を実現するという話に乗って上京。 (記事)被告人の夢を実現するという話を応援すべく上京。

(裁判)家賃は被害者と被告人で折半。

(記事)家賃も光熱費も被害者が払っていた。


(裁判)家事は一切、被告人が行っていて、別れてから後もお弁当を作ってあげていた。

(記事)家事は被害者の担当で、夜9時に帰宅後、被告人の分の夕食まで作る毎日だった。


(裁判)別れてから被告人が家にいられなくなった。

(記事)別れてから被害者が被告人から家をだされていた。


(裁判)家にいられなくなった被告人が身を寄せた人がたまたま売人の彼女だった。

(記事)毎晩のようにクラブに遊びに行き、ドラッグを使いセックスする行為もしていた。 (裁判)2月に留学が決まっていた。150万円フイになった。 (記事)2月にアメリカ人男性と渡米することになっていた。


この記事では、親切な被害者が新しい彼ができた身勝手な元カノに殺されたというものだ。


いったい、真実はどこにあるのか。


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