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3日間で盗撮5件。被害者不明のまま起訴。

迷惑防止条例違反。

性的がらみで前科2犯、1年前に刑務所を仮釈放されたばかり。


出所後、半年ほどで事件を起こした。事件対象となった盗撮は3日間にわたって行われた、駅構内のエスカレータなどでの犯行。いずれも、スカートの中にスマホを差し入れて、撮影したもので、被害者が特定できていないが起訴されたもの。


被告人は仮出所後、仕事についていたが仕事の外回りの際にその移動の中でたびたび犯行に及んでいた模様。


今回が3回目の裁判とのことで、かなり口達者な様子。今回で、自分の力ではどうにもならないと思ったので、専門機関で治療を受け始めているという。


被害者が特定できないのに起訴するのは拘留に制限があるためと思われるが、被告人は被害者がわかり次第、被害弁償には応じたいとのことだが継続して捜査は行ってくれるのだろうか・・・

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同種前科5犯で、直近で実刑2回の被告は、今年になって出所後まもなく、日中、一人でマンションに帰宅した6歳女児のあとをつけて、オートロックの自動ドアについて入り、エレベーターのエントランスでスカートをまくり上げ、下着の中に手を差し入れ、陰部を触り、 下着を脱がせて、スマホで写真をとるなどの強制わいせつ、児童ポルノにかかわる犯罪を行った。別途、児童買春の追起訴がある模様。 被害後、女児はいつもの通り

児童買春。 懲役1年6か月執行猶予4年の判決で、3年目の犯行。買春できないように妻が金銭管理して、スマホもチェックするということになっていたが、依存症クリニックに通って安定していたため、妻も気が緩んでしまい、金銭管理とスマホのチェックがおざなりになっていたところ、ツイッターでパパ活女子を見つけて連絡をとり、性交を2回して5万円の約束をしてホテルで行為して出たところ警察官に職質されて明るみになった。

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